マルハナバチのつぶやき

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zoom RSS シダと胞子嚢群(ソーラス)

<<   作成日時 : 2013/04/24 18:02   >>

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 オニゼンマイ胞子嚢群(ソーラス)が茎の途中についているので、上方と下方には葉がついている。
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 エゾデンダ
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 エゾデンダの葉裏。ソーラスを見るとヒヤー気持ち悪いという人が多い。その感覚は、ちょっとわからない。
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 オオハナワラビは栄養葉と胞子葉(胞子をつけた葉)が分かれている。
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 ヌカボシは伊豆の暖かいところから来た。
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 ヌカボシの葉裏とソーラス。
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 ヤシャゼンマイは葉の付いた茎のさらに上に胞子嚢穂がついている。
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 レガリスゼンマイはアメリカから来た。
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 レガリスゼンマイも葉の先に胞子嚢穂がついている。 
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 ミツデウラボシの葉裏とソーラス。
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