マルハナバチのつぶやき

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zoom RSS 分校の桜

<<   作成日時 : 2018/04/08 21:33   >>

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ちょっとしか居られないけれど、桜を見過ごしたくないから東御に来た。東京のソメイヨシノは終わってしまったけれど、東御に来てみれば、梅も桜も満開。しかも桜は花色の違うのが同時に咲いている。

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北御牧村だった頃の小学校分校の桜が咲いている。

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10年ほど前までは北御牧村資料館だったけれど、今は看板が出ているだけ。

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この庭にある桜は老木だ。この20年や30年で植えられた桜と全く違った表情をしている。

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コメント(2件)

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眺めていて、自然に落ち着いてくる景色だなと感じました。日本人だからでしょうか。外国から来られた方は、この同じ眺めを、どのように感じられるのか、ふと、考えてしまいました。電柱、道路標識、宣伝の看板類、そういった人工物が邪魔をしていない景色は、時を超えて、心に響きます。ただ、それも、日本人が、この季節の桜の眺めが綺麗だと、小さい頃から、教えられているからでしょうか?外国の方も、きっと、同じように、いいなと思われると信じたいです。
ishiguro
2018/04/10 05:10
もと分校の桜を見ていると、かつてここが現役の学校だった頃に、子供達が迎えただろう入学式の様子などに想いが行きます。私たちには桜への想いがあるのでしょうね。母は大病を患った後で、今年も桜が見られて、これが見納めかと思うと、ものすごく美しく見えると言っていました。
hanabati
2018/04/11 16:41

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