スノーシューで山王峠へ

2月の奥日光スノーシューハイキング。

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山王峠まで行く。

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動物の足跡各種。

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アストリアホテル前まで戻ると、樹上に何者かがいる。

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猿だった。

この記事へのコメント

ishiguro
2019年02月22日 11:25
ニホンザル?は、本来熱帯に生息する猿が、雪の降る日本にもいるということで、別称として、snow monkey と呼ばれていたのを、最近は、地獄谷野猿公苑のおサルさんを、スノーモンキーというなどといわれていらような感じがします。

青森、下北半島にはいるが、北海道には、いないのでしょうか。
槍ヶ岳に行く途中や、鹿島槍への登山道でも見かけたので、高地にも順応して、雷鳥などを捕食したりするのかなと思います。

猿の天敵は、日本にはいないのでしょうか?
昔はオオカミだったのでしょうか?
hanabati
2019年02月22日 12:20
以前、下北半島の脇野沢に行った時に北限の猿と言われていた猿の群れを見ました。毛が長くて艶があり、ものすごく綺麗でした。
猿の天敵ってどうなんでしょうね。屋久島には猿が沢山居ましたが、鹿も多くて、歩いている鹿の上にちょこんと乗っている猿の写真を見ました。あとはインド、ネパール、バリ島、いずれも猿が多かったです。熱帯で生まれた猿は人類の様に色々な環境に適応して、北上していったのでしょうね。猿は人と似ているから、興味がつきません。

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